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ファンタビのニュートはハリポタに登場していた?ルーナとの関係についても

2020/07/17
 
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ファンタスティックビーストのニュート・スキャマンダーは、魔法動物が大好きな主人公。

そんなニュートを劇中では、変わり者と呼ぶ人もいるようですね(´・ω・`)

 

そんな変わり者のニュートが、
実はハリーポッターに登場していたのをあなたは知っていますか?

 
今回は、ファンタビのニュートがハリポタに登場していたことについて、
また、ハリポタのキャラ、ルーナ・ラブグッドとの関係を深掘りしていきます。
 

ファンタビのニュートはハリポタに登場していた?

 
ファンタビのニュートが、ハリーポッターに登場していたのを知っていましたか?

 
ニュートが登場していたのは、映画「ハリーポッターと秘密の部屋

 
実は、ニュートが年をとった姿が、
ダンブルドアの校長室の肖像画として登場していたんです!

 

 
その後の映画でも、肖像画として何度か登場しています。

またハリーポッターに出てきた、忍びの地図でもニュートの名前が登場していました!

 

 
ハリーポッターにニュートの肖像画や名前が、
どのシーンで登場していたのか見返してみるのも面白いかもしれませんね(^^♪
 

ニュートの本が教科書として使われてる

 
また、ニュートの著書である「幻の動物とその生息地」は、
ホグワーツ魔法魔術学校で教科書として利用されています。

 
幻の動物とその生息地の本の内容は、
魔法生物に関する基礎知識、生態や危険度などに関することが書かれているようです。

 

ちなみに、劇中でハリー達もこの教科書で勉強していましたが、
ロンは、この本に「(ニュートの)名前がイカシテル」と落書きしていました(笑)

 

劇中に登場する「幻の動物とその生息地」については、実際に書籍化もされています。

 



幻の動物とその生息地  [ J.K.ローリング ]
 

 
この本には、ロンやハーマイオニーの落書きも再現されているようなので
ハリーポッター作品が好きな方は、是非ご覧になってみてください。

 
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ファンタビのニュートとハリポタのルーナの関係

 
ハリーポッターに様々な形で関わっていたニュート。

 
そんなニュートは、ハリーポッターに登場するルーナと関係があります。

 

 
空想的でマイペースな性格のルーナは
ハリーの友人の中でも個性的な女の子でした(笑)

 

ルーナはホグワーツ卒後後に、魔法生物学者になり、
その後、ニュートの孫にあたるロルフ・スキャマンダーと結婚し、
双子の男児ローカンとライサンダーを授かることになります!

 
なのでニュートの孫であるロルフと結婚したルーナは、
ニュートと親戚ということになるんです(^^♪

もしかしたら、
いずれルーナの息子たちが活躍する物語が描かれるかもしれませんね!

まとめ

 
・ニュートは校長室の肖像画として登場していた

・ニュートが書いた本はホグワーツで教科書として使われていた

・ニュートとルーナは将来、親戚になる

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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