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ファンタビのニュートはハリポタに登場していた?ルーナとの関係についても

2019/04/25
 
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ファンタスティックビーストのニュート・スキャマンダーは、魔法動物が大好きな主人公

そんなニュートを劇中では、変わり者と呼ぶ人もいるようですね(´・ω・`)

 
そんな変わり者のニュートが、
実はハリーポッターに登場していたのをあなたは知っていますか?

 

今回は、ファンタビニュートハリポタに登場していたことについて、
また、ハリポタのキャラ、ルーナ・ラブグッドとの関係を深掘りしていきます。

 
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ファンタビのニュートはハリポタに登場していた?

 

ファンタビのニュートが、ハリーポッターに登場していたのを知っていましたか?

 
ニュートが登場していたのは、映画「ハリーポッターと秘密の部屋

 

実は、ニュートが年をとった姿が、
ダンブルドアの校長室の肖像画として登場していたんです!

 

 
その後の映画でも、肖像画として何度か登場しています。

 
またハリーポッターに出てきた、忍びの地図でもニュートの名前が登場していました!

 

 
ハリーポッターで、ニュートの肖像画名前が、
どのシーンで登場していたのか見返してみるのも、面白いかもしれませんね(^^♪

ニュートの本が教科書として使われてる


 
また、ニュートの著書である「幻の動物とその生息地」は、
ホグワーツ魔法魔術学校で教科書として利用されています。

 

幻の動物とその生息地の本の内容は、
魔法生物に関する基礎知識生態や危険度などに関することが書かれているようです。

 
ちなみに、劇中でハリー達もこの教科書で勉強していましたが、
ロンは、この本に「(ニュートの)名前がイカシテル」と落書きしていました(笑)

 

劇中に登場する「幻の動物とその生息地」については、実際に書籍化もされています。

幻の動物とその生息地 新装版 (ハリー・ポッターシリーズ) [ J.K.ローリング ]

 
この本には、ロンやハーマイオニーの落書きも再現されているようなので
ハリーポッター作品が好きな方は、是非ご覧になってみてください。

ファンタビのニュートとハリポタのルーナの関係

 
ハリーポッターに様々な形で関わっていたニュート。

そんなニュートは、ハリーポッターに登場するルーナと関係があります。

 

 
空想的マイペースな性格のルーナ
ハリーの友人の中でも個性的な女の子でした(笑)

 

ルーナはホグワーツ卒後後に、魔法生物学者になり、
その後、ニュートの孫にあたるロルフ・スキャマンダー結婚し、
双子の男児ローカンとライサンダーを授かることになります!

 
なのでニュートの孫であるロルフ結婚したルーナは、
ニュートと親戚ということになるんです(^^♪

 

もしかしたら、
いずれルーナの息子たちが活躍する物語が描かれるかもしれませんね!

 
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まとめ

 
ニュートは校長室の肖像画として登場していた
ニュートが書いた本はホグワーツで教科書として使われていた
ニュートとルーナは将来、親戚になる

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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